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【最新版】社内共有に活用できるおすすめのオンラインストレージ11選

オンラインストレージは、インターネット上にファイルやフォルダーなどを保存し、共有することができるツールです。社内共有をして共同編集したり、情報をシェアできたりするので、ビジネスシーンでも多く使用されています。

 

企業の中には、オンラインストレージの導入を検討している方もいるのではないでしょうか。今回は、社内共有に活用できるおすすめのオンラインストレージをご紹介しますので、興味のある方はぜひ参考にしてください。

 

 

マルチデバイスに対応「Dropbox Business

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Dropbox Businessは、一般的なDropboxのビジネスプランと考えればいいでしょう。個人の場合は月額2,400円、最小3ユーザーから利用できるスタンダードプランは1,500円から利用することができます。無料トライアルも提供されているため、自分に合うか試してから契約することも可能です。

 

特徴

特徴は、共同作業ツールを利用できる点です。ファイル等の一括管理だけでなく、SlackやZoomなどビジネスに欠かせないツールも一箇所にまとめて管理することができます。同じ場所でツールを利用できるので非常に便利です。

 

 

世界70,000社以上が利用する「box

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Box Japanが提供するオンラインストレージサービスです。本社はアメリカのBox Incで、日本だけでなく世界でも数多くの人が利用しています。

 

特徴

ストレージ容量に上限がありません。Businessプランから容量上限がなく、容量を増やすために課金をしなくていいのでランニングコストを削減できます。

 

また、ユーザー数の上限がないこともメリットです。これにより、社員数が多い企業も社内共有として容易に使うことができるでしょう。

 

 

豊富な機能で社内共有「Fleekdrive

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Fleekdrive法人向けに特化したクラウドストレージです。TeamBusinessEnterprise3つのプランがあり、月額500円から利用できます。価格がとても安いので、スタートアップ企業でも利用しやすいでしょう。

 

特徴

最大の特徴は、企業に焦点を当てたオンラインストレージであるという点です。基本的に、ほかのサービスでは個人が利用できるようになっており、企業オンリーというケースは少ないです。一方、Fleekdriveは個人向けのプランがありません。

 

また、機能においても企業向けに特化しています。共同作業にフォーカスを当て、ファイル管理だけでなく、チャット機能などを完備。これにより、コミュニケーションを取りながら共同作業ができる環境を提供してくれます。これらの機能を利用することでインナーコミュニケーション活性化にも繋がるので、魅力を感じる企業は多いのではないでしょうか。ちなみに、インナーコミュニケーションについての詳細は下記のページをご参照ください。

 

インナーコミュニケーションとは?注目される理由と活性化の効果

 

 

簡単に社内共有ができる「OneDrive for Business

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OneDrive for BusinessMicrosoft社が提供するサービスです。法人向けプランは540円から利用できます。リモートワークがスムーズにはじめられるMicrosoft 365 Business Standardプランには、Microsoft Teamsが含まれており人気のプランです。

 

特徴

OneDriveアプリを利用できる点が特徴です。これにより、PCはもちろんのこと、スマートフォンやタブレットからでも簡単にアクセスすることができます。また、ファイルの編集も簡単に行えるので非常に便利です。

 

 

法人向けに特化「PrimeDrive

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Fleekdriveと同様に法人向けのサービスです。ソフトバンクグループが提供するオンラインストレージで、1ヶ月間から利用できます。

 

特徴

セキュリティが強固で安全な点が特徴です。ユーザーごとにIPアドレス制限をかけることができたり、PKIクライアント認証を搭載してくれたりします。また、データを損失してしまった場合もディザスタリカバリ機能があるので安全です。

 

PrimeDriveは管理機能も優れています。例えば、ユーザーの一括登録機能や操作ログの管理などを行うことも可能です。これにより、管理不足になる心配がなく、安心して使える点はメリットになるでしょう。

 

 

国産オンラインストレージ「セキュアSAMBA

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3年連続シェアNo.1に輝いたオンラインストレージです。中小企業にもっとも選ばれているサービスになります。

 

また、料金は月額制です。一般的に1ユーザーあたり〇〇円という料金体系でサービスを提供しているところが多いですが、SAMBAはユーザー数に関係なく1企業あたりの値段で算出してくれるため、従業員数が多いところは安く利用することできます。また、フリープランもあるので、人数が少ないスタートアップ企業も負担少なく導入することができるでしょう。

 

特徴

特徴はユーザー数無制限で利用できることです。フリープランは3名までですが、ライトプランから無制限で使うことができます。また、同時接続数も最大で50まで対応できるのでおすすめです。

 

 

NTTコミュニケーションズ社が運営「Bizストレージ ファイルシェア」

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NTTコミュニケーションズが提供する大容量ファイルに対応したオンラインストレージサービスです。定額制で提供されており、月額16,500円から利用することができます。

 

特徴

容量を気にせずに使える点が特徴です。大容量のファイルを送信しようとしたときに、容量オーバーでエラーになった経験をしたことがある方も多いのではないでしょうか。Bizストレージファイルシェアは最大2GBまでファイルのやり取りができるので、大きな容量のファイルをやり取りする機会が多い企業におすすめです。

 

 

人数無制限で利用可能「DirectCloud-BOX

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DirectCloud-BOXは、ユーザー数無制限のクラウドストレージサービスです。ハイセキュリティと利便性が大きな魅力で、企業の生産性向上を期待できるビジネスツールになります。

 

特徴

不正クセスの防止やパスワードの暗号化などを実施しているため、セキュリティが高いサービスです。また、24時間365日の監視体制を提供しているので、安全に運用したいという方におすすめになります。

 

 

Google社が提供「Google Drive

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Google社が提供しているサービスです。個人プランの場合は無料で利用を開始することができます。

 

特徴

最大の特徴は、さまざまなGoogleサービスを統合して管理できることです。例えば、ドキュメントやスプレッドシート、スライドやクラウドネイティブアプリを統合し、共同編集が可能になります。そのため、Googleサービスを利用した業務が多い企業におすすめのサービスです。

 

 

会員登録なしで利用可能「firestorage

 

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Firestorageは未登録から利用できるクラウドストレージです。料金も無料となっており、多くの人が気軽に利用することができるでしょう。しかし、プランによっては費用がかかるものもあるので、詳しくは公式サイトからプランの詳細をご確認ください。

 

特徴

高速通信を実現してくれます。法人プランを契約すると専用サーバーと専用回線を提供。これにより、高速な通信を行うことができるので、大容量のファイルもスムーズに送受信することができます。また、ユーザー数無制限で利用できたり、低価格で法人プランを利用できたりするので便利です。

 

 

一元管理機能なども搭載「Fileforce

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Fileforceはあらゆるデバイスからファイル共有できるクラウドストレージです。文藝春秋やHISなど、数多くの大企業がすでに利用しています。

 

特徴

最大の特徴は、特定の組織ごとにワークスペースを作ることができる点です。例えば、部署ごとやチームごとでファイルを共有するためにワークスペースを作成することが可能。プロジェクトに関わるメンバーだけを集めてファイル共有できるので便利です。

 

 

まとめ

今回は、社内共有ができるおすすめのオンラインストレージをご紹介しました。オンラインストレージによって特徴やプラン、料金が異なります。そのため、それぞれの項目を比較して自分に合ったものを選択してください。

 

また、オンラインストレージだけでなく、社内共有ツールの種類はそのほかにもたくさんあります。例えば、社内ポータルや社内Wikiなどです。実際に、これから導入を検討している人もいるのではないでしょうか。

 

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